いい話の記事一覧

         
2018年09月17日

1/2友達の家族と旅行に。大浴場で友達が「これでもか」と言うほどにシャンプーとリンスを使って唖然としました。これってセコケチってやつですよね?←この話から意外な展開に。


872: 名無しの心子知らず 2007/08/20(月) 17:26:31 ID:vpwWBucc
娘がかわいそう、とおっしゃる方がいますが娘にはおしゃれをさせています。 
嫁入りまでに満足できるように、と思っています。 
私をつまんないと思うのは自由ですが、お子さんは寂しがっていると思いますよ。 


         
2018年09月16日




304: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 18:34:10.98 ID:flZ1wfTAO
頭が真っ白になった 
さっきまでの楽しさは夢のように消えて 
変わりに嫌な汗がダラダラと流れてきた 

         
2018年08月07日

さっき思ったけど>>300の文章じゃないけど口に出せない分 
すごく工口い文章が書けるんでわなかろーか? 
>>1のドクターペー子にちょっと書いてもらってくれ 


328: 1 2011/02/17(木) 18:34:20.13 ID:W67rK+PO0
こんばぬわ 

今日は出かける予定だったけど、仕事が忙しくて無しになりました・・・しょんぼり 

うちのペー子は文才ないですよ 
いつも主語が抜けたような文章ばっかり書きやがります。 
てか、ペー子てw


         
2018年08月07日

ただいま帰りました。 

まだスレ残ってたー! 
そして応援してくれた人ありがとうございます。 

書きためて報告のがよいですか? 
それともリアルタイムにWRYYYYY?


         
2018年08月07日

立つかな?

3: 名も無き被検体774号+ 2011/02/16(水) 15:41:57.89 ID:1BCxKtUc0
2ヶ月ほど前に、ひょんなことから喋ることができない女性(生まれつき)と知り合ったんだが聞いてくれんかい?

2: 名も無き被検体774号+ 2011/02/16(水) 15:41:46.86 ID:xMIrwstMO
耳聞こえないってこと?

4: 名も無き被検体774号+ 2011/02/16(水) 15:42:44.60 ID:1BCxKtUc0
>>2 
そうそう、耳が聴こえないから喋れないってことです。


         
2018年08月07日

五年生になった。
学校の話になる。
とくに人とつるむ事は無かったけど、
周りの奴らは普通に接してくれるようになった。深い干渉はないけど、本当にクラスメイトとして交友した。
それから、二年生までよく遊んでた奴、
カズと同じクラスになった。
カズは何かと俺に声をかけてくれて、
気を遣ってくれた。
その気持ちは嬉しかったけど、煩わしくもあった。


         
2018年07月28日



553: 華丸 ◆vk8BsG8fow 2011/12/14(水) 00:19:53.51 ID:sGeGsGTv0
俺は、去年と同じように、
冬コミが終わったら実家に向かった。 

母のこともすごく心配だった。 
母は、手は動かしにくそうにしていたが、
案外元気そうで安心した。 

良かった。 
俺「母さん、俺絵めっちゃ頑張ってんだぜ。
たくさんの人が見てくれてさ。」 
母「そりゃよかった…。
母さんこんなんだから、
好きなことあんまりできなくてごめんね…」 

俺「そんなことないよ!!
絶対に、ないから。
俺は大丈夫だからw」 

母「はいはい、じゃあちゃんと就活しなさいねw」 
俺「えー…w」 
兄「俺がしごいてやるよw」 

俺はこの時幸せだった。 
この先、平凡に、でも幸せに生きていける、そう思った。

         
2018年07月28日



360: 華丸 ◆vk8BsG8fow 2011/12/13(火) 01:16:14.07 ID:i8RmR7sP0
板尾が、GWに地元の山道で
バイクで自損事故を起こした。 

帰らぬ人になってしまった。 
俺は信じられなかった。
高校の連中からメールやら電話が来る中で、 
俺は段々と事態を飲み込んでいった。 

一体、何が起きているというのか? 
まったく分からなくなった。

         
2018年07月27日



168: 
華丸 ◆vk8BsG8fow 2011/12/12(月) 17:08:24.62 ID:C73jG/nL0
なんやかんやで、
板尾の本はペースを保ち続けて売れていった。 
流石である。 
俺はといえば
鳴かず飛ばずかと思えば、
案外ぼちぼち売れていった。 
昼過ぎ…くらいだったか。 

そに子が来た。
本当にきてくれるなんて… 
実に半年ぶりの再会であったが、
すぐに気付いた。 
ドキッとした。
でも普段の動悸とは違うものだってすぐ分かった。

         
2018年07月27日



96: 華丸 2011/12/12(月) 03:04:39.98 ID:C73jG/nL0
展示会二日目。 
二日目も割と盛況のようだった。 
シフトはまた午後。 
俺は一日目ほどの緊張はなく、
なんだかゆったりとやれた。 
でも部員の女の子と話すのは避けていた。 

遠藤「おっす!昨日の子来るといいねww」 
「お前はまだそんなことを…」 
遠藤「なんか楽しいんだもんwってかずるいww」

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