364:塩竈 ◆KQ21hGdwuc2009/03/31(火) 21:03:28
だいじな我が子が・・・腹の中に育っている時から凌辱を受けていたのか!
と1人男泣きしていましたが、
皆さんの言う通り「娘は本当に俺の子か?」と言う疑問が。

「いや、娘は俺にそっくりだ!(眉毛に特徴が出ていた)でも・・・まさか!もしや」
等多分パニックになっていたと思います。
気が付いたら俺親に電話してました。
実は俺実親は事故で亡くなっていて、今の親は育ての親です。
姉と俺を引き取り実親の遺してくれた遺産と生命保険の管理・分配をしてくれました。

俺の話しを黙って聞いてくれた親は、先ず俺を叱り飛ばしました。
「今はそんな感傷に浸っている場合ではないだろう。しっかりしろ!
お前はもう1人の親なんだから。冷静になれ!
まずは自分の今するべき事を遂行しろ!さっさと病院に池!
今は我が子の事が最優先だ!」
と、俺を冷静に戻してくれました。
その後俺は病院に嫁荷物を持って(携帯は置いてった)病院に戻り、
俺親も駆けつけて我が子の安否をまちました。