188: :2008/04/15(火) 12:51:11.79 ID:
「そか・・・」俺は息を吸い込んだ。
この時俺はまたしても大甘だった・・・。
華の境遇を聞いて同情してしまったのだ。
「華は兄弟おれへんのか??」
兄弟がマトモならまだ救いがある。
そう思った俺だったが・・・・。