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:名無しさん@\(^o^)/2013/05/13(月) 19:56:42.63 O
《私》 
それは被告がシタとその時一緒に居たのを認めています。 
「あの時はお嬢さんから電話が入り帰っていった」と原告に言っています。 
原告は真夏の正午過ぎまで暑い中飲み物も無く待ち続け錯乱状態に近くなっていた物と思います。 
被告はシタに家の事でも色々アドバイスをしていたようです。 
被告とシタは一緒に泊まり、一緒に居続け、原告を自サツ未遂にまでこの日追い込んだのですからシタと被告のせいだと思います。