>>626続きです 
《私》 
原告は余りの生活の変化に今もついて行けません。 
悪い事をしていても気にもせず、狡い人、調子のいい人、図々しい人が得をするような世界で子供達の教育にも自信が無くなってきています。 
原告は母や親戚にも大事に育てて貰ったと思っています。 
友人も学生の頃からずっと付き合っていた人達なので気心も知れていてこれといって嫌な事も無く過ごして来ました。 
原告も母にして貰ったように子供達を育てて来たつもりで居ます。親馬鹿ですが二人共とてもいい子に優しく育って居ると思います。