《私》 
1、被告は殆どの事を忘れてしまっているか、被告の都合の良いように話を変えてしまっております。
けれどシタを既婚者と知りながら長期に渡り不倫を続け「シタと被告の事はほっておくように」と言ったり、自分達のした事を色々と作り話を交え話し、原告を深く傷付けた事は事実です。 
尾鰭をつけてと書いて有りますが、それは被告が自分の言った事を忘れてしまっているだけで深く傷付けられその言葉を頭の中で繰り返してしまう原告には忘れられない事ばかりです。尾鰭なと一切付けておりません。