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908: 鬱 ◆uJDcLVzEEM 2008/01/25(金) 17:43:42
その言葉を信じるぞ。 
ちゃんと相談に乗ってくれよ。 

大体原文のままだ 
↓ 
鬱へ。 
あなたがここへ私を訪ねてくるのは大体予測していました。 
今日はたまたま取引先に用事があり、夜も食事会があるのでここでずっと待っていても戻ってきません。 

あなたのことだから、私が昨日家を飛び出した理由は分からないままでしょうね。 
だから手紙にしておきますから良く読んで考えてください。 

私は前回のあなたの鬱の時の憔悴振り、引きこもりぶり、寝込みぶり、 
いつ自杀殳するとも分からない様子に本当に心配で、あなたを守ろうと必タヒにがんばってきました。 
会社は少し不安定になりながらも、あなたの様子を見、家事もし、あなたの義母さんもみてきました。 
そして一緒にがんばって鬱が治った。 
とても嬉しかったです。これこそが夫婦のがんばり・絆だと。 

しかし、今回はどうですか? 
前回とは違い、どの医者にかかっても鬱だとは診断されない。 
しかも、明らかに症状が違うでしょう?素人の私が見たって鬱だとは思いにくいです。 
あなたが怒って出て行った後、医者には鬱ではなく、鬱を装った甘えかもしれませんと言われました。 
とても恥ずかしい気持ちでした。 

会社もあいつむかつくと言いながら私にも事前の相談もなく勝手に辞めてきて、 
また再発したのなら見てあげなくてはと思えばあちこち遊びに行く。 
家にいるかと思えば一日中ネットやネットゲーム三昧。 
元気なくせに、そんなに元気なら家事をしてと言った途端頭いたいと布団に入る。 

義母さんは義母さんで、もっと息子を労われ、養え、私を敬えと言いたい放題。 
義母さんのお世話もほとんど私がやってますよね。 
どれだけ言いたい放題でしんどいか、あなたには全く分からないでしょうね。 

そして、浪費癖も着いてきたあなたにはほとほと愛想が着きました。 
愛情もほとんど冷めました。 
離婚を視野に入れて弁護士を雇っています。 
離婚してください。 
もうすぐ内容証明が着くと思います。 

○○より