1/3 14歳の娘が産んだ子らは、娘が育てる気がないから乳児院へ。小梨だった夫婦がその子達を拾ってくれた。それが私達の両親。でも本当の母親に会いたい!→感動の再開のはずだった…

648:3542006/09/16(土) 13:02:58
私にアドバイスをくれた方々がまだ見てくれているか分かりませんが
報告をさせてください。ちゃんと結末を話してお礼を言いたかったので…

養父母が帰国してきました。2人の土産話を聞いたり、旅疲れからの回復を
待ってから全てを話しました。
実はあれから産みの母から連絡はないものの、毎日のように
知らない番号からかかってきたり、
「君のお母さんに紹介されたんだけどメル友になろうよ!」
みたいな男性の顔写真付きメールが複数の人から届くようになっていました。
養父母はものすごく怒って産みの母との再会を仲介した人に
電話をかけ、産みの母に直接話をつけるので場所を設定してほしいと
頼んでいました。
養母に「貴方達(私たち姉妹)は来なくて良い、パパとママに任せて」と
言われましたが私はもう成人しているしちゃんと自分の言葉で
産みの母に言いたい事があったので無理を行って付いて行きました。
妹は「もう会いたくない」と家に残りました。