1/2【全力で逃げろ!】大学時代に私をいびり倒した教官が、彼の父だった。それを知らずに彼家に挨拶に行くと、私の趣味や好み、母子家庭で育ったことや母について暴言・罵倒する。


979: 名無しさん@HOME 2011/09/12(月) 07:41:27.92
ある大学での話。 

ある教官が気が弱い女子生徒をさんざんいびって入院まで追い込んだ。 
彼女が入院した時も、研究室のメンバーを全員呼び集めてから、 
彼女の容貌や家庭環境のことまで含めた下品な罵倒を長々としていた真っ最中。 
当然教授会で問題になって査問が開かれる。 

教官は涙を流して、「どんな処分を受けても構わない。謝罪の機会をもらえたらそれでいい」と訴える。 
その結果、女子生徒の退院を待って、その教官と女子生徒の間に話し合いの機会が持たれることに。 
立会人として女子生徒の母親と、担当委員を務める教官が同席。 
その席で教官は泣きながら土下座して謝罪。 
その様子にうたれた母親は女子生徒に教官を許すように促し、担当委員ももらい泣き。 
女子生徒は教官を許して、処分なしで決着が付いた。